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1日1分で英語力アップ!

アラフォーのいわゆるシステムエンジニアが、英語・英会話初心者向けに、 「ほぼ」1分で読めるネタを、「ほぼ」毎日提供していきます。

macroって単語わかりますか?

今回は、英単語 macro について書きたいと思います。

少し前にもエクセルネタを書きましたが、今回もエクセルからのネタです。

エクセルで、マクロ機能ってありますよね?
決まったような処理を自動的にやってもらったりする、あのマクロ機能です。少し使うだけでも、かなり便利ですよね?

では、マクロとは、どんな意味でしょうか?
マクロの綴りとしては、上記通り macro となります。 意味としては、「大規模な」とか「あらかじめ決められた複数の処理」といった感じです。 この「あらかじめ決められた複数の処理」が、いわゆるマクロ機能です。 実はこのマクロ機能のmacro は、macroinstruction の省略となります。 macroinstructionの後半部分の、instruction は、「指図」とか「命令」とかいった意味となります。 ちなみに、macro は、「マクロ経済学」のmacroでもあります。 これは、macroeconomics の省略となります。 ちなみに、macro の対義語は、micro となります。 microは、カタカナ的には、マイクロで、「小さい」とか「極小の」といった意味になります。 【今回勉強した単語】 macro macroinstruction
macroeconomics instruction micro

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